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共同通信社 四大陸フィギュア、宇野首位発進 男子SP、田中は3位

  • 2018年01月26日
  • お知らせ
  • フィギュアスケート
 【台北共同】欧州以外の国・地域が参加するフィギュアスケートの四大陸選手権第2日は25日、台北で行われ、男子ショートプログラム(SP)で平昌冬季五輪代表の日本勢2人は宇野昌磨(トヨタ自動車)が100・49点で首位に立ち、田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)は自己ベストの90・68点で3位につけた。金博洋(中国)が100・17点で2位。無良崇人(洋菓子のヒロタ)は76・66点で10位だった。
 アイスダンスは五輪代表でショートダンス(SD)2位の村元哉中、クリス・リード組(木下グループ)がフリーで3位となり、合計163・86点で3位。同種目で日本勢初の表彰台に立った。
(共同通信社)

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